- デジカメ情報のサイトとして、インプレスのデジカメWatchというページが有ります。
- 新機種が出るとたいてい速報写真が出るのですが、いつもの通勤経路で通りかけるので
- 実際見てきました。(※インプレスのページが役に立つかどうかはともかく)
- ちなみに、速報はこんな感じに載っています。
- 【8月18日】【実写速報】ニコン D80
- 【6月28日【実写速報】ソニー α100
- 【7月3日】【実写速報】ペンタックス 「K100D」
- 場所は、JR市ヶ谷駅近くの新見附橋です。


- 堀の水がもの凄い緑色で、曇り空に合っていました。

- 釣り堀も有り賑わっていました。一度は来ようと思っていたのですが・・・。
- で、定点撮影の場所です。



- まずは、12倍ズーム搭載のDIMAGE Z5です。

- 同じくE-500です。

- 場所はこんなところでした。

- 金網に穴があったのでこっちかなと思いましたが・・・。


- 思ったより電車側に寄るので、金網の穴からじゃ無さそうですよね。
- あんまり穴から撮ってると、穴開けたと思われるかな・・・。

- 市ヶ谷駅から12倍ズーム(430mm)で撮るとこんな感じです。

- 引いたらこんな感じです。
- CAT-2(E-500+14-54mm F2.8-3.5 & Z5)
2006年08月27日
デジカメWatchの実写速報の場所を実写する
ポプラ

- うちのが、近所の喫茶店で頂いてきたポプラです。
- 気がついたら根っこが山盛りになっていたりと、よく育ちます。
- CAT-2(E-300 50mm F2.2 ISO100 1/125秒 絞り優先AE テスト)
飛鳥路訪問(その2)

石舞台を後にして次の目的地酒船石に行くことにしました。

そのまま行くつもりだったけど万葉文化館に行ってみることにしました。

飛鳥池工房遺跡の復元したのがありました。
日本最古のお金「富本銭」が出土した所だそうです。

文化間の中は万葉集をテーマにしたミュージアムになっています。
当時の生活や詩にまつわる展示がされています。

まんがにっぽんむかしばなしのようなアニメーションもありました。

文化館を後にして酒船石に行くことにします。
遺跡はこのやぶの中にあります。

階段を上り

さらに急な階段を上ると

有りました。
この写真は上ってきたのとは反対側から撮ったものですけど。

これも何度も写真で目にしたことがあると思います。

そぐ近くにあった道しるべです。
どっちが酒船石なのやら。
これが道しるべにある万葉文化館への近道です。
ここを来て酒船石の前を通り先ほどの急な階段を下りると万葉文化館の前に出ます。

これも一緒に見たかったのですが時間が遅かったのか今は公開していないのか見ることはできませんでした。
酒船石のある藪のすぐ下にあります。
ここにたどりつた時はすでに夕方6時近くになっていたのでやぶの中は薄暗くなっていてやぶ蚊がいっぱいてさされてあちこち痒くてたまりませんでした。
次は最後の目的地亀石です。

顔だけで胴体は特に加工はしていないようです。

亀といわれれば見えなくも無いけどなんかよくわからない顔をしています。

後ろに回ると一応足のようなものがありました。

今回はこれにて明日香村を後にしました。
また秋になったら天気のいい日に来てもいいかなと思いました。
おまけ。

明日香村では景観保全のため銀行もこんな建物だったりします。
一見銀行には見えません。
昔はもっと小さくて村の中の方に有ってもっと銀行らしくなく普通の民家に見えました。
門もあったし。
への(LumixLX1)

